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■バイオブランとはどのようなものですか?
バイオブランの主成分は、「米ぬかアラビノキシラン誘導体」です。これは米ぬかから抽出したヘミセルロースを、シイタケ菌糸体の酵素で部分分解する事により吸収率を飛躍的に向上させたものです。
残念ながら、人間の体内ではこのような消化酵素が無いので、 米ぬかやシイタケをそのまま食べてもバイオブランにはなりません。
 

■もう一つの成分であるガンマーリノレン酸とはどのようなものですか?
ガンマーリノレン酸は、母乳のほか月見草の種子などごく限られた植物から得られる貴重な不飽和脂肪酸です。動物性脂肪を多くとる方など脂肪酸摂取のバランスが偏りがちな方の栄養補給に役立ちます。
 

■どのようなときに利用したらよいのですか?
・ストレスが気になる
・酒・タバコを召し上がる
・動物性脂肪を多く摂る
・食事が肉食に片寄りがち
・食物繊維の補給
 

■一般的に「疫免」とはどういうものですか?
免疫とは、「疫」から「免」れる。つまり、私たち人間がウイルス、細菌、カビ、寄生虫といった無数の微生物(=疫)から自分自身の身体を守る、または排除する(=免)メカニズムの総体をあらわす言葉です。 ご存知のように免疫力の主役は白血球です。白血球は、外部から侵入してくるウイルスや細菌などを排除し身体を防衛するいわば「兵士」の役割を持っていますが、この兵士にも「マクロファージ」「NK細胞」「T細胞」「B細胞」などさまざまな種類があり、複雑なメカニズムで連携し協力しあって、外敵から身体を守るために働いているわけです。この身体を守るたのもしい兵士、白血球の総数は、体重が60kgの人の場合で約5千億個、重さにして4kgにもなるといわれています。
 

■免疫力が高まるとどのようなメリットがありますか?
例えば病気になったとき、病気を治す主体は誰でしょう。病院に行き医師の診療を受けるので、医師が病気を治すといえるかもしれませんが、最新の技術と適切な医薬品を使用して患者を病気から救おうとするその努力は、実は治療の補助、手助けをしているにすぎません。 病気を治す主体は、あくまでその病気にかかったその人自身です。その人の自然治癒力(=生命力)が結果的に病気を駆逐していくのです。医療は病気を治すための強力な手段ですが、同時に病気にかかった人は自己の免疫力を最大限に高め、自分で癒す力をつける必要があるといえるでしょう。 現在ふつうに行われている治療法は、基本的に対症療法といえます。感染症やガンなどの場合は、薬剤耐性の問題や副作用などの影響が出てしまいます。しかし24時間私たちの身体をパトロールする兵士「白血球」には、薬剤耐性や副作用といった問題は起こりません。いかに白血球を強くしていくかが最大のテーマなのです。 いったん病気になってしまったら適正な治療を受けることが必要ですが、これからはそれに加え自己免疫力を最大限に高める努力をして、自ら病気を治すという姿勢が必要となります。さらに、免疫力を常に高めることにより病気を未然に防ぐ「未病対策」も大きな流れになってきています。
 

■ほかの健康食品や薬と一緒に飲んでも大丈夫ですか?
心配ありません。また、粉末タイプはお料理やデザート類に加えてお召し上がりいただいても問題ありません。
 

■副作用はありませんか?
化学的に作られた薬ではなく、天然の食品から作られた健康食品ですので、お子様からお年寄りまで安心してお召し上がりいただけます。
 

■犬や猫などの小動物に飲ませてもいいですか?
問題ありません。多く与えても心配ありませんが、体重や症状によって摂取量を加減することをおすすめします。
 

■一日にどのぐらい飲めばよいのですか?
バイオブラン1gは、粒タイプなら6個、粉末タイプなら1袋ですので、日常の健康維持の為には、粒→3〜6粒粉末→1袋。積極的な健康増進の為には、粒→9〜18粒粉末→3〜4袋を目安にしてください。各自の体調に合わせて適量を継続的にお飲みになることをおすすめします。
 

■バイオブランはどこで買うことができますか?

お手軽な通信販売でのご購入をお薦めいたします。バイオブランは摂り続けることによって効果がさらにアップしてきますので、定期的に自宅に届けてもらうほうがよいでしょう。

→光ブランドの健康食品サイトからのご購入をお薦めします

 




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